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■北海道札幌市のゲイ出会い

大学の水泳部だった俺は、当時、付き合ってた彼女がいた。。。けど、水泳部の先輩でキャプテンときたら何時も、遊び半分に俺のケツを触ったりチンコを握ったり、セクハラばかりしていた。 

"先輩止めて下さいよ~俺、彼女居るんすから~"  "あれ~そうだっけ~まあ良いじゃね~か~減るもんじゃね~し~"  "減りますよ!減る!" そんな会話を始終していた。 まったくと言って興味が無いし、仕方ない人だな~と思っていた。 ところが、ある日、部内コンパで、ガンガンに酔わされ、泥酔状態のまま、担ぎ込まれたのが、その先輩の部屋だった。 俺は、気分が悪くて何度も部屋のトイレで吐き捲くり、夜中まで、そんな状態が続いた。 

要約、酒も抜けて、先輩に勧められて、風呂に入りゆっくりしていると、先輩が入って来て、、、"なあ~背中流しっこしようぜ~" と言って来た。 俺は、とっさに危険だと感じたが、介護してくれたこともあり、大人しく受け入れた。 先輩は、背中を流すと言いながら、俺の背後から乳首を撫で回したり、チンコを扱いたり、好き放題していた。 "気持ち良い?感じる?ここどう?お前、可愛い顔してチンコデカいな~堪んね~よ" とドンドン厭らしい言葉をかけてきて、ネチネチと絡みつくように愛撫し始めた。 

最初は、全く、興味なかったのに、知らず知らず、俺は、感じ捲くっていた。 "あああ~んいい~ああ~気持ちい~" 予想もしなかった言葉が口から出ていた。 先輩は、調子にのって "達也俺のしゃぶってくれよ~なあ~良いだろ?" そう言うとイキリ勃った先輩のチンコを俺の目の前に差し出した。 初めてのフェラに戸惑いながらも、俺は、言われるがままに、先輩のチンコをしゃぶた。 

"何だか、ソーセージみたいっすね(^^)" そんなことを言いながら、しゃぶり続けた。 先輩は、自分で自分の乳首を撫で回しながら・・・"ああああ達也~お前のことが好きだ~ああ達也~あああ達也~" と言いながら、ど派手に発射した。 先輩の精子は、俺の頭まで飛んだ。 それから、先輩は、俺を寝かせて両足を持ち上げ、ケツの穴に舌を入れて来た。 "あああああああ先輩止めて下さいよ。

先輩、俺、俺、恥ずかしいっすよ、先輩" "達也~お前良いケツしてんな~堪んね~よ" そう言うと先輩は、俺の乳首を撫で回しながら、顎でチンコを何度も刺激した。 "ああああああ先輩ダメダメもうダメいくううううううう" そして、俺は、自分の顔に大量の精子を発射した。 

それから、俺の人生は、変わった。 気にも留めなかった先輩の虜に成ってしまった。 あっさり、彼女とも別れて、先輩のアパートに入り浸る毎日が続いた。 他の部員達にバレ無いように、必ず、終電近くに先輩の部屋を訪ね、ドアを開けると決まって、全裸でギンギンにに勃起した先輩が仁王立ちしていた。 

"先輩、俺、先輩の精子が飲みてえっす"とか"先輩、俺のケツマンに種付けして下さい" とかドンドンエスカレートして行き、一晩中、セックスし捲くる日もあった。 そんなHな日々も過ぎて、お互いに社会人に成り、先輩は北海道札幌市に転勤し、俺は、東京で悶々としていた。。。。。。。。。

ある夏の初めに菊地先輩から電話で北海道の札幌に遊びに来ないかと誘いがあった。 ちょうど、盆休みだったのと、先輩の会社の別荘が借りられたからと言うので、即OKした。 初めて来た新千歳空港は、とても賑やかで丸でデパートかと思った。 空港のゲートで先輩が迎えてくれて、近くの駐車場まで向った。 人影まばらな駐車場で、車に乗り込むなり、意気成り先輩は、熱いキスをして来た。

"達也久しぶりだったな~逢いたかったぜ~ああああ可愛いぜ達也ああああ" そう言いながら乳首を揉んでいた。
"ああああ先輩こんなとこで誰かに見られたら恥ずかしいっすよ俺"そう言いながらチンコは思い切り勃起してた。 程なくして、軽いペッティングを終え、車で走ること約30分で、その別荘に到着した。

別荘に入るなり、先輩は、またもや俺を押し倒し、キスをしながら、服を脱がせ、全身にキスを浴びせた。
"ああああああんんんんんんんもう、先輩ったら盛りがついた犬なんだから、もう。" 
そう言いながら俺も、先輩の服を脱がせていた。 1ヶ月ぶりだったせいもあり、先輩の体臭とチンコの臭いが堪らなくソソリ、完全に興奮状態だった。

お互いに風呂も入らずに体中舐めあい、69の体勢で喉の奥まで突っ込み捲くった。 激しい腰の動きと滴る汗。二人とも夢中で、むしゃぶりついた。気がつくと既に2時間が経過していて、お互いの口の中にはタップリ精液が注ぎ込まれていた。

体も顎もクタクタ状態で2人で風呂に入り、些か、その後は、セックスも無かった。 晩飯を外で済ませて、別荘に帰ると、車が1台停まってた。 そこで、初めて先輩は、俺に打ち明かすことになった。

"いや~実はな~今回の休みに、お前も知ってる亮介も誘ったんだよ。良いだろ?知らない訳じゃね~し"
俺は少し置いてから"ええ~別に良いですけど、先輩、、、亮介と・・・・・"
"いや~実はな、卒業してから同窓会で逢ってな~その時にお前の話が出てさ~お前、亮介とセクフレだったんだって?そんなこと聞いちまったもんだからさ~その日の晩にホテルでやっちまったんだよ"

"ええええええと言うことは、俺も先輩も亮介も兄弟なんすか?"  
"まあ~そう言うこったな"
そう言うと先輩は、その車のドアをノックし、中から真っ黒に日焼けしたタンクトップ姿のマッチョな亮介が現れた。
"ち~っす達也先輩久しぶりっす~相変わらず爽やかな顔っすね~"

"あああ久しぶり~お前こそ随分とマッチョになったな~しかも真っ黒じゃないか?"
"いや~実は元水泳部の名残で今、スポーツジムのインストやってんすよ。だから鍛え放題、焼き放題っしてね(^^)"
そんな会話をしながら、3人で中に入った。 事前に菊地先輩から聞いてたこともあり、何だか、俺は亮介を直視出来なかった。 "先輩さっきから、俺のことチラ見すんの止めて下さいよ。何か俺、照れ臭いっすよ。"亮介が、そう言うと空かさず、先輩が、、、、
"亮介・・・達也、お前と久々にあって股間が疼いてんだよ。お前の極太黒マラでケツマン突いてやれよ。"

俺は、その言葉に反応してしまい、下を向いたままになってしまった。すると、亮介が俺の股間を握り、 "先輩、俺、久しぶりに先輩のケツマン食いたいっす。" 
そう言うと菊地先輩の前で堂々と全裸に成り、ビンビンのチンポを目の前に突き出した。
"おおおおおおおら、達也、しっかりしゃぶってやれよ。"
先輩はそう言いながら、俺の頭を亮介のチンポに押し当て無理やりフェラの体勢に持っていった。
"あああああああ先輩いいいいあああああ気持ち良いあああああ堪んねっす先輩"
そう亮介が言うと、菊地先輩が俺を脱がしながら乳首を揉み始めた。

菊地先輩も裸に成り、俺のケツマンにローションをタップリ塗った後、ケツマンを堀り始めた。 俺は、極太の亮介のマラを頬張りながら、先輩のデカマラをぶち込まれ、すっかり快感に酔いしれていた。 暫くして、今度は、菊地先輩が俺の口マンにぶち込み、ケツマンには、亮介の極太マラが入って来た。
"あああああああキツイあああああっあっああああ"
叫び悶ると菊地先輩が俺の口マンを塞ぎ、苦しさと快感とが断続的に押し寄せ、俺は、何が何だか判らない状態で、夢中でしゃぶり、ケツを前後していた。

"あああああ先輩先輩のケツマン久しぶりっす。相変わらず締まり良いっすよ。気持ち良いっす最高っす先輩先輩"
そう亮介が言う度に俺は感じていた。 暫くすると、菊地先輩が・・・
"ああああああやべえやべえもう我慢出来ね~ああああああイクううううううう"
と言いながら俺の顔面に発射した。 俺は、滴る先輩の精液を舐めながら、野獣のように腰を振り続けた。

"あっあっあっあっあっあっあっあっあああああああもうダメああああああ先輩、俺もうイキそうっすあああああああああああイクううううううううう"

そう言いながら、亮介は、俺の背中に発射した。 2人共ぐったりと俺の両脇に寝そべり、息を切らせていた。 そんな中で俺は、独りイキそびれ、ギン勃ちしていた。 程なく、そんな俺のチンポを見た亮介が、俺の左乳首を舐めながら、チンコを扱き始めた。 すると、今度は、菊地先輩が、右乳首を舐めながらアナルに指を入れて来た。 俺は、再び、興奮して来て、悶え始めた。

"あっああああんダメもっとうもっとあああああ気持ち良いああああん良い。もっともっとああああんダメああああああん良い気持ちいああああああ"
暫く、俺は体を捩らせながら女みたいに声を出し続けた。
そんな俺の声に反応して、さっきイッタばかりの亮介が、俺のケツマンに再度、ぶち込んで来た。 俺は、全身の愛撫の後だったせいか、凄く敏感になっていて、ケツ穴の奥の上壁が最高に熱く成っていた。

"ああああああ亮介ああああ良いそこ凄く感じるああああああああ気持ち良い"
"先輩、ここっすか?ここっすね?ここ気持ち良いっすか?"
"ああああああああそこ、そこ、そこ、そこ、そこ、ああああ凄い凄い凄い良いあああああもっともっと良いああああああああああ"
"良いっすか先輩、俺のチンポ感じるっすか先輩"

"ううううううううううううすっげ良い亮介のチンポ良い最高だよ。あああああ良い当たってる当たってるもっともっと、ぶち込め!もっと!すっ凄げ!最高!すっ凄げ!ああああ堪んね"
"先輩、俺も気持ち良いっす。先輩もケツマンとろとろで堪んねっす。ああああああ先輩、先輩"

"亮介、亮介、あっあっあっダメダメダメ、もうダメダメダメダメダメ、あああああああああいいいいいいいいいいいいいイクううううううううう"
そう、叫びながら俺は、大股を開いたまま、亮介の腰の動きに合わせながら、トコロテンで大量の精子を発射した。

その後、2泊したが、3人はすっかり溶け込み、文字通り兄弟のように仲良く朝から晩まで全裸で過ごし、好きな時に盛り合いセックス三昧に夏休みでした。