ホモのおっちゃん:ゲイ出会いの道しるべ

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■ゲイ体験談:ホモのおっちゃん

中二のときに、友達から「ホモのおっちゃん」のウワサを聞きました。 家に遊びに行くとエロビを見せてくれて、フェラをしてくれるおじさんがいると言うのです。 友達はフェラに興味があったようですが、俺は、男の人と経験できるんじゃないかと思いました。

そのうちに、何人かが「ホモのおっちゃん」の家に行っていることがわかりました。 俺が興味があると言うと、一緒に連れて行って貰えることになりました。

友達4人と一緒に行きました。 「ホモのおっちゃん」の家は古い貸家で、家の中は雑然としていました。

「ホモのおっちゃん」は35才ぐらいのちょっと暗そうな感じのおじさんでした。 「ホモのおっちゃん」は俺達を部屋に入れると、飲み物を出してくれて、みんなが服を脱いだらエロビを見せてくれると言いました。 友達がトランクスだけになったので、俺も服を脱ぎました。

みんなが畳の上に寝転がると、エロビを見せてくれました。 みんながエロビに見入るようになると、「ホモのおっちゃん」はトランクスの上からみんなのアソコを触り始めました。 俺は、アソコを触られている友達が気になって、ばれないようにそっと見ていました。 でも、友達はみんなエロビに集中していました。

「ホモのおっちゃん」が友達のアソコをトランクスから引きずり出して、口にくわえてフェラをし始めました。 みんなのアソコは大きさや形や毛の生え方が違っていました。 みんな、エロビを見ながらフェラをされていました。 俺は、友達がフェラをされたり、ガマンできなくなってトランクスの上から自分のアソコを触っているのを見て興奮していました。

「ホモのおっちゃん」は友達を順番にフェラしていきました。 俺は一番最後でした。 「ホモのおっちゃん」はトランクスの上から俺のアソコを触って堅いのを確認すると、俺のトランクスを下ろしました。

「ホモのおっちゃん」がアソコを口にくわえてくれました。 すごく気持ちよかったです。 フェラをされながら、身体も触られました。 オナニーよりずっと気持ちよかったです。 初めての時は、すぐにイってしまいました。 イクと恥ずかしくなって、自分でトランクスをあげて、エロビを見ているふりをしました。

エロビが終わって、「ホモのおっちゃん」とちょっと話をして、また遊びに来るように言われて家を出ました。 その日の夜は、友達がフェラされているのを思い出して4回もオナニーをしてしまいました。

それからは、友達を誘って「ホモのおっちゃん」の家に行くようになりました。 最初のうちは、一人で行くのは怖かったので、3人から5人ぐらいで行くことが多かったです。 何度か行くうちに、「ホモのおっちゃん」といろいろな話しをするようになりました。

「ホモのおっちゃん」が良い人だとわかってきたので、俺は相談があると言って一人で行きました。 俺が男の人とセックスをしてみたいと言うと、ゲイビデオを見せてくれました。

そのビデオは中学生ぐらいの男の子のビデオでした。 男の子が2人で素っ裸になって抱き合ったり、キスをしたり、あそこを触りあったり、フェラをしたりしていました。 俺は初めて見るゲイビデオから目が離せませんでした。

俺がゲイビデオに集中している間に、裸にされて四つん這いにさせられました。 両手でお尻を広げられて、なめられました。 お尻をなめられるのは、すごく気持ちよかったです。

指でお尻に冷たいモノが塗られました。 「ホモのおっちゃん」の指がお尻の中に入ってきました。 ちょっと痛かったけど、俺はゲイビデオに夢中で痛いのも気になりませんでした。

ゲイビデオでは、中学生がお尻に入れていました。 入れている子も入れられている子もすごく気持ちよさそうでした。

俺のお尻にも「ホモのおっちゃん」のアソコが入ってきました。 俺は、「ホモのおっちゃん」に入れられながら、入れているのがビデオの子だったらと思ってビデオを見続けていました。

「ホモのおっちゃん」の動きがだんだん激しくなりました。 イったみたいでした。 「ホモのおっちゃん」は俺の身体を倒すと、フェラをしてくれました。

俺はフェラでイカされた後でもビデオから目が離せませんでした。 「ホモのおっちゃん」の顔を見たのはビデオが終わってからでした。

その日から、俺は一人で「ホモのおっちゃん」の家に行くようになりました。